|
親子英語教室 文法解説 2-4-2 ( 接続詞 that ) 氏名( )GQ213
【解説】 接続詞 that について
@ 動詞の目的語には単語だけでなく、文(主語+動詞〜)がくることがある。
A 目的語に文がくる動詞には think,know,hope,say,hear などがある。
( 思う,知っている,希望する,言う,聞く)
B 目的語に文を置くときは、その文の前に接続詞[ that ]を置くが、省略してもよい。
I know him. −−−−−−−−− 私は 彼を 知っている。
[単語]
I know (that) he is a doctor. 私は 彼が医者である(という)ことを 知っている。
[文](名詞の働き)
C 目的語になっている文は that以下の文全体を名詞と考える。 ( thatは接続詞の働きもする )
D 目的語に文がある文を 疑問文や否定文にするときも 今までと同様にする。
【問題1】次の英語を日本語にしなさい。
@ I know his mother. A I know (that) she is his mother.
B I think (that) this book is interesting.
C Do you think this book is interesting? Yes,I do.
D I don't think this book is interesting.
E He hopes (that) He can meet you again.
【問題2】次の日本語を英語にしなさい。
@ 私は 彼女のお父さん を知っている。 A 彼女のお父さんは先生です。
B 私は 彼女のお父さんが先生である(という)こと を知っている。
C あの車は 古い。 D 私は あの車は古い と思う。
E あなたは あの車は古い と思いますか。 いいえ、(古いと)思いません。
F 私は 英語が話せればよいと思います。
|
| 解答を見る |
| SEO | 英会話 フラワーギフト | 無料レンタルサーバー ブログ SEO | |